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室内の壁に取り付ける - 壁材の下に隠れた柱を探す!

内装材には石膏ボードや合板、ベニヤ板などが張られていますが、それらは柱や間柱に釘やビスで取り付けられ、通常その上から壁紙などが貼られています。洗濯物を干すことで強い力のかかる本体や対面の金具は、必ず壁材の下に隠れている柱(又は間柱)に確実に取り付けてください。

壁材の下に隠れた柱の見つけ方

【対象製品】コードマチック、クアトロ4&シエトロ6、スパフォールドシリーズ ⇒木造の壁に取り付ける場合

1.市販の下地センサー等を使用する

(ホームセンターなどで販売しています)

●シンワ 下地センサー pro19 (定価2600円)

壁に押しあてながらスライドすると下地のある位置でセンサーが反応してランプが点灯します。

●シンワ どこ太 L マグネット付(定価1400円)

先端の針を壁に突き刺して下地を見つけるタイプ

2.小さな磁石を利用する

‐さな磁石を用意して、テープでぶら下げるための糸を取り付けます。

∧匹鮹,い討よその下地の位置を確認します。

2蔀呂里△蠅修Δ憤銘屬房Ю个鬚屬蕾爾欧董∧匹鮑険Δ飽榮阿靴覆ら下方向におろしていきます。

ぜЮ个壁にくっ付いて、壁紙の下に隠れた壁材を間柱に留めている釘(スクリュー)の位置を見つけることができます。

ヅの位置を数か所見つけて、その延長線上の取り付けたい高さに、本体及び対面の金具を取り付けます。




コードマチックを木造住宅に取り付ける 【室内 屋外 ベランダ物干し】

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スパフォールド230の設置【屋外 ベランダ物干し】

【注意】このページの商品は旧型モデルです。

■基礎工事を除けば40分程度で組み立てできます。(下写真の画像にカーソルをのせると説明文が表示されます)

1.設置する場所に穴を掘る2.ポストキット(別売)を設置する。取り外しできるようにするにはグランドソケット(別売)を併用してください。
3.アームをセットし付属の六角レンチでアームキャップを取り付ける4.スプレッダーバーの両端にコーナーズを取り付ける
5.スプレッダーバーをアームに取り付ける6.ロゴの向きに注意してコーナーキャップを取り付ける
7.アウターカバーをセット8.ラインの取り付けます。押し込んで時計方向に回せばカチッと取り付きます。ハンドルが付属しているので女性に方でも簡単に取り付けられます。
9.ラインの反対側を取り付けます。ラインを引きながら穴に差し込んで一回転し、穴に通せば完了。とても簡単です。10.余分なラインをハサミでカット
11.付属の六角レンチは今後の為に保管しておきましょう12.壁面に取り付けるためのアンカーボルトが付属しています。


大家族でも十分な物干しスペース。スパフォールド230と210のサイドフレームにはハンガーを掛けられるフックも付いています
★大容量の物干しスペース


インナーフレームだけでも使用できます。とてもおしゃれな西洋スタイルのモダンな物干し台!!
★アウターフレームを折りたたんでインナーフレームのみ使用した状態 .






★DIYプロジェクト ⇒ウッドデッキに、スパフォールドをインストール編 【屋外 ベランダ物干し】

【注意】このページの商品は旧型モデルです。

★DIYプロジェクト

ウッドデッキに、スパフォールドをインストール編

今回はウッドデッキに取り付けてみました。ポストも2×4材(ホームセンターで入手できます)を使ってDIYしました。木材のカットから終了まで2時間程度で設置できました。

実際に取り付けてみて、ウッドデッキとスパフォールドは本当に相性が良いです。DIYの好きな人はポストは木材で作りましょう。雰囲気はまさに″オーストラリアの風が吹いてきそう″です。

1.DIYで設置して10年が経過した愛着あるウッドデッキ。普通の物干し竿は絶対置きたくありません。そこで今回、白羽の矢を立てたのが、西洋の雰囲気を醸し出すおしゃれな物干し台、ヒルズ・スパフォールドです!

2.2×4材をカットし、屋外用木材保護塗料を塗ります。1度塗って乾いた後、再度塗っておきます。

3.スクリューでポストをデッキフェンスに取り付けます。ポストの間隔はマニュアル通りにおこなってください。

4.ドリルで、ブラケットを取り付けるボルトの穴を開けます。

5.ボルト&ナットでブラケットを取り付けます。

6.マニュアルに従って本体を組み立てます。6角レンチも付属しています。どなたでも簡単に組み立てできます。

7.ブラケットにカバーを取り付けます。カバー1つとってもデザインがおしゃれです。

8.以前よりウッドデッキが引き立った印象です。スパフォールド、ウッドデッキだけでなく、ご自宅のベランダに設置しても素敵です。早速干した洗濯物は、とても気持ち良さそうに風に揺れていました!!

スパフォールドの設置を終えて

ポストの自作は、とても簡単なので、DIYの好きな人は、是非チャレンジしてみてください。当然ですが、木のポストとウッドデッキはとても良くマッチします。

普通の物干し台(物干し竿)は、生活感がでてしまい決して人に見せたいものではありませんが、スパフォールドは逆に、さりげなくセンスを主張してデッキやベランダの雰囲気を高めています。

あなたのデッキやベランダにも、こんなステキな物干し台を設置してみませんか?

■写真をクリックするとそれぞれの商品ページを開きます。

Supa Fold 230Supa Fold 210Supa Fold 190Supa Fold120Supa Fold 70

⇒ スパフォールド特集ページに移動

⇒ スパフォールドを、木造住宅・コンクリート・レンガの壁に取り付ける方法

⇒ 壁材に隠れた間柱の探し方

⇒ スパフォールド230をポストキットで地面に設置する

★DIYプロジェクト ⇒室内に、スパフォールドを取り付ける編 【室内 屋外 ベランダ物干し】

【注意】このページの商品は旧型モデルです。

★DIYプロジェクト

室内に、スパフォールドを取り付ける編

スパフォールドの一番小さいモデル、スパフォールド70は、室内に設置するのに最適なモデルです。

安く簡単に入手できる2×4材を使って、簡単に設置する方法をご紹介します。

1.ホームセンターなどでどこでも購入できる2×4材を必要な長さにカットします。ここでは1300mmの長さにしています。

2.下地センサーで壁材の裏にある柱の位置を探します。テープなどを貼って、柱の位置を示す印をつけておきます。

3.柱の位置に合わせて、スクリューの下穴をあけておきます。

4.先ほどあけた穴にスクリューを挿しこんで材を壁に取り付けます。必ず壁材の裏にある柱に取り付けてください。柱の無い所に取り付けはできません。力のかかる部分なので、スクリューは75mm以上の長い物を使ってください。

5.取り付けが終われば、スパフォールドのブラケットを取り付けます。スパフォールド70の左右ブラケットの取り付け間隔は1200mmです。

6.ブラケットの上側は力がかかる部分なので2本のスクリューで取り付けています。ワッシャーに通して確実に取り付けてください。

7.左右のアームアッセンブリーを取り付けます。

8.アウターカバーを取り付けます。

9.スプレッダーバーを組みつけてラインを張れば完了です。

10.正面からのスナップ。Pebble Beach(砂色)は、室内にもとても良く合います。

11.早速バスタオルをかけてみました。これまでにないおしゃれなデザインです。

★スパフォールドの設置を終えて

部材の取り付け、本体の設置を合わせて1時間程度で取り付けできました。部材にフックを取り付ければ小物も掛けることができます。

スパフォールドの小型モデル(70・120)は、脱衣所やダイニングなどちょっとしたスぺースがあれば設置できます。

おしゃれで機能的なデザインなので、新築やリフォームにも最適な物干し台です。このデザインは、欧風住宅、ログハウスにもとても良く合います。

ライフスタイルを素敵に演出する物干し台をあなたのお家にもいかがですか!!

■写真をクリックするとそれぞれの商品ページを開きます。

Supa Fold 230Supa Fold 210Supa Fold 190Supa Fold120Supa Fold 70

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⇒ 壁材に隠れた間柱の探し方

⇒ スパフォールド230をポストキットで地面に設置する

★ロータリー40&50をウッドデッキに設置 【屋外 物干し】

ロータリー40&50は地面だけでなく、ウッドデッキにも最適な軽量モデルです。

とても軽いので取り外して収納も簡単。ウッドデッキを素敵に演出します。